AKK文化学院の特徴

最高の環境で学ぶ

AKK文化学院外観写真 大阪は、東京に次ぎ日本で2番目に大きい都市です。日本の本州の西に位置し、関西地方の交通の中心地で、空港・新幹線・鉄道・地下鉄・道路網が発達しており、京都や奈良・神戸などの近隣の都市及び観光地を繋げています。

新装したAKK文化学院の校舎は、大阪市営地下鉄千日前線の桜川駅前にあり、学院から大阪の商業中心である難波まで10分で行くことができ、交通も非常に便利です。

教員たちは長年にわたって培われた日本語教育のノウハウを有しており、各諸外国での教育経験を活かした指導ができます。

快適な施設

1クラスの定員は 20 名まで、綺麗でゆったりとした教室は語学教育に最適です。
日本語授業の教室は 2 階から 4 階までに 5 教室、4 階には式典や自習室や合同授業などでも十分余裕のある多目的教室となっています。

学校の写真1

また、教務室や図書室も備えています。図書室には学習のための書籍はもちろん、進学のための資料も多数備えており、学習者はいつでも閲覧することができ、専門学校や大学への進学のための資料や将来の進路を相談したりするための進路資料なども備っているので、閲覧したり、情報収集したりもできます。

学校の写真2

屋上にはスポーツヤードを設け、昼休みには軽く運動したり、周りの景色を楽しめたりできます。 また、盆栽や交流会や夏祭りなどの会場としても利用することができます。

教育理念

新社会人 AKK文化学院は、日本語教育により日本の文化や社会について造詣を深め、自分の将来を切り開いていく素養を身に着けた人材を育成することを目的としています。

本学において学ぶことにより、文化の違いを理解し体得することができ相互のコミュニケーション能力を習得することができます。

すべての学生は自分自身の目標を持ち、自主的に勉学に励み、心身を鍛錬して情操豊かな国際人として、自分の将来を実現していくでしょう。